学位授与機構での試験に向けて

おはようございます。ゴールドエッセンスの気ままなブログへようこそ。管理人のMOUです。

 

理学療法の学士をとろう

今年の12月に学位授与機構で試験を受ける予定としています。

 

管理人MOUは、専門学校を卒業して理学療法士になりましたが、ここ数年の間に、大学に3年次編入して、その後大学院に進学しました。なので、編入した大学や大学院の分野では、すでに学士、修士号を取得しています。

ところが、理学療法士については、専門学校卒業=専門士っていう学位となっています。

せっかくなので、この際、大学での単位と卒論を使って、理学療法士も大卒=学士を取得しようと思っているのです。

 

学位授与機構での試験を受けるには、①必要単位数の修得、②成果物の提出が必要となります。

①必要単位数の修得についてはすでにできているのでOKです!

②成果物については、大学で卒論として作成したものを改変する予定です。

あとは、高校、専門学校、大学に卒業証明書やら単位取得証明書やらを依頼して書類を揃えて、エントリーって流れなのですが、この書類が面倒臭い、、、準備に手こずりそうです、、、

 

エントリーの締め切りは今月いっぱいなのですが、果たして間に合うのか、、、そして合格できるのか、、、

もちろん合格するつもりで頑張ります!!!

が、書類の準備などなど、先が長いと思いやられている今日この頃です。

 

しかし、もう会場への飛行機はとっている!しかもキャンセルは効かない!だから、もしエントリーが間に合わなきゃなにもないただの一人旅になってしまう、、それは避けたい!

 

だから頑張る!!

できる!!

できる!!!

本日も最後までお読みくださってありがとうございました。今日という一日が皆様にとって素敵な一日となりますように!

アロハ!