自己効力感は努力の賜物だと思う。今はどんな患者にも対応できる!と思える

 

おはようございます。ゴールドエッセンスの気ままなブログへようこそ。管理人のMOUです。

 

自己効力感は努力の賜物だと思う。今はどんな患者にも対応できる!と思える

 

先日、日本語がほぼ話せない方が新患として来院されました。

管理人MOUは、そこまで英語がペラペラ喋れるわけではないけど、「何とかなる」っていう自信がありました。そして、実際何とかなりました。

 

管理人MOUの職場には、同職種の方が5名いて、その誰が最初に対応しても良かったんです。だけど、最初の担当は管理人MOUでした。これ、「あぁ、やっぱりな」って感じました。というのも、他の多くの方(1名除く)は、最初の対応を拒絶する傾向が強いからです。ちなみに、2回目の対応は、そのもう一人の方でしたよ。

でも、その拒絶をする方々は、自分は対応したくないけど、気にはなる!だから耳をダンボにして、目はこちらの動きに釘付けです。

 

管理人MOUは思いました。

どんな患者にも対応できるって思えている自分でよかった!!と。だって、対応できないかもーーってびくびくして働くのって辛いじゃないですか?少なくともそんな思いをしないで仕事ができる今を、自分を誇りに思いましたよ。

 

そして、そういう今があるのは間違いなく、20代のころに必死に勉強した賜物です。

そう、自己効力感は勝手に身につくだけじゃなくって、荒天的に身につけられるんですよね。

 

だから、自己効力感が低いって自覚がある人は、何歳でも遅くないから、何かを頑張ってみるといいかもしれませんね。

 

本日も最後までお読みくださってありがとうございました。今日という一日が皆様にとって素敵な一日となりますように!

アロハ!!